お問い合せはこちら

現在ご利用中のランディングページでお困りごとはありませんか?

満足いくサイトが作れなかった WEBからの売上を上げたい そもそもアクセスが集まらなかった もう大丈夫です

全てZEROにお任せください!最短で結果を出すことをお約束いたします。。

はじめてのお客様からドンドン電話がかかってくるゼロの圧倒的な集客術をご覧ください。

ZEROの戦略的マーケティング

アクセス×成約率×マーケティング=売上

まずは『コンセプト』を決めましょう!

ホームページを作成する上でコンセプトが漠然としていると、完成したホームページも中途半端なホームページになってしまいがちです。

ここでいうホームページ制作のコンセプトとは、
ホームページを作る目的となります。

どのような経緯でホームページを制作、またはリニューアルすることに決めたのかを明確にしていくことが重要です。

単純にデザインのリニューアルをしたいというお問い合わせも多々ございますが、売上アップ及び集客が目的の場合、
ホームページのデザインのみのリニューアルでは集客が出来るとは限りません。
ホームページを運営する目的は会社様によって様々ですが、反響を増やすホームページなのか、採用を中心としたホームページなのか、 ユーザーに情報発信をするホームページなのか、それぞれの目的によってホームページの構成やコンテンツを変えていく必要があります。

※コンセプトが多すぎるとユーザーが迷うため、1つから2つにしましょう!

ターゲットを明確にしましょう!

『マーケティングとは、売り込みしていくことではなく、自然に売れるようにしていくこと』
マーケティングを考える上で『お客様を知ること』は必須条件です。
自社のお客様になる人は、どのような人なのか、じっくり考えてみましょう。

ペルソナマーケティングというマーケティング手法があります。
ペルソナとはターゲットとなる典型的なお客様ということです。

年齢・性別・居住地・職業・勤務先・年収・家族構成・ライフスタイル・趣味・性格的特徴・身体的特徴・価値観・消費行動・なにに興味があるのか。。。まで細かく設定します。

その典型的なお客様にガッツリ選ばれる商品・サービスを作り上げることをペルソナマーケティングといいます。

WEBサイトを作成する際にも、想定したお客様が気に入ってくれるポイントを強く訴求することにより、反響もとりやすくなります。

自社の強みを明確にしましょう!

選ばれる理由、それをUSPといいます。
これを理解せずに作ってしまうと、『デザインはリニューアルしたけれど、反響がない』ということになる可能性大です。
USPとは‥「Unique Selling Proposition」自社が持っている強みのことです。
情報取得が容易になった今や、
ユーザーは実際に購入するまでに自分で比較検討します。
Yahoo!やGoogleの検索結果にも10~20サイトくらい競合他社のサイトが表示されますよね。
つまり、比較されることが大前提なんです。
比較される以上、競合サイトと比べて
優位な点(価格なのか、商品力なのか、サービス力なのか、独創性なのか)がなければ反響がとれません。

『お客様が、なぜ選んでくれるのか?』を明確にし、その強みを訴求したページ作りが重要なんです。

競合のホームページを分析致します!

コンセプト・ターゲット・選ばれる理由が定まったら、戦う市場とその市場にいる競合サイトを分析しましょう。

競合サイトのチェック項目

商品力 価格 品質 独創性
WEBサイト デザイン 導線 使いやすさ コンテンツ力 エントリーフォームの最適化がされているのか
SEO対策 どのカテゴリーのキーワードが上がっているのか?
想定される100キーワード(ビックワード~ロングテールワード)の順位チェック
広告 リスティング広告を打っているのか、どのようなキーワードと広告文なのか、
リンク先はどのようなページなのかその他、どのような広告を打っているのか

サービス内容の特徴だけでなく、サイトの使いやすさやわかりやすさ、コンテンツなどユーザーが検討する様々なポイントをチェックしましょう。

ライバルのサイトと徹底比較チェック

マーケティングとは、売り込みしていくことではなく、自然に売れるようにしていくこと マーケティングは売れる確率を高めます。いくらデザインやSEOに強いサイトを作っても、マーケティング分析ができていないと大きく空振りする可能性が極めて高いです。

成約率を高める戦略

アクセス×成約率×マーケティング=売上

欲求を満たすコンテンツ

最も注力すべき部分はコンテンツ(テキスト)です。
なおかつ、コンテンツを作る際にサジェストキーワードを意識してコンテンツを作りましょう。
※サジェストキーワードとはYahoo!やGoogleの検索結果にキーワードを記述した際にユーザーが入力している検索キーワードの候補を表示する補助機能です。
このキーワードはクリック率が驚異的に高いです。
スマホサイトですと圧倒的なクリック率です。

パソコンに詳しい社員をWEB担当者にして、任せっぱなしでは売れるホームページにはなりません。
ホームページの制作やリニューアルを行う際には、社内のトップセールスマンやエンジニア、採用担当者などでプロジェクトチームを作り、
最高のコンテンツを作り上げることが重要です。

優秀なスタッフ+サジェストキーワード=最高のコンテンツ

ユーザーの知りたい情報を追求した
最高のコンテンツを作りましょう。

この際よくやってしまう間違いがあります。
企業がお客様に向けて「伝えたいこと」をコンテンツにしてしまうことです。

ユーザーが知りたいことと、企業が伝えたいことは違うことが多々あります。

ユーザーは知りたい情報があると期待してサイトに訪れるため、その期待に応えられる最高のコンテンツがなければすぐに離脱してしまいます。

『買わない理由をなくす』を追及した
コンテンツにしましょう。

大半のホームページでは、「買ってもらう理由」を探しがちです。

WEB上では、ユーザーが不安に感じることが多くなります。

実際の店舗であれば、ユーザーが不安に感じても、丁寧に説明をして納得をしてもらえるように対応ができますが、

WEB上では、ユーザーの反応を見ることがでないため、その不安を解消する対応ができません。

そのため、『買わない理由をなくす』、というアプローチを各コンテンツに汲みこみすることが重要なポイントとなります。

スティッキネスというのは「粘着性」を意味します。
ユーザーがサイトを訪れ、どのくらいサイトに滞在しているか、
どれだけ熱心にサイトを見ているか、どのくらいの頻度で訪れているのか、
ということです。
サイトを一度だけ見てコンバージョンするユーザーは多くありません。
何度も何度もサイトを訪れることで、企業とユーザーとの間に
エンゲージメント(愛着心)が生まれ、信頼が不安を解消し、
売上につながりやすくなります。
つまり何度も訪れたくなるようなコンテンツを発信し、
ユーザーの指示を受けることができれば、サイトからの売上は上がりやすくなります。

ストレスのない導線設計

  • 見やすさ
  • わかりやすさ
  • 使いやすさ

成約率を高める重要な要素の一つに導線設計があります。

導線とは、ホームページに訪れたユーザーに対してトップページからコンバージョンページまで、どのように動いてほしいかというユーザーの行動を指します。 ユーザーの購買意欲に訴求するコンテンツをスムーズに見てもらい、コンバージョンまでストレスなく動いてもらうためにも、導線設計は非常に重要となります。 導線設計の要はユーザビリティにあり、ポイントは下記の3つです。

見やすさ

『圧倒的なマーケティング戦略』の『ターゲットを明確に』でペルソナの設定をしたかと思いますが、
誰に何を伝えるのかということはとても重要です。
ターゲットとなるユーザーにとって違和感がなく見やすいサイトにしましょう。

わかりやすさ

ここでいうわかりやすさとは、ナビゲーションのことを指します。リンクの先に何があるのか期待感を持たせ、思わずクリックしてしまいたくなるような仕掛けを作るとユーザーをうまく誘導することができます。
よくグローバルナビゲーションがあるから大丈夫、と考える方もいますが、アクセス解析をしてみると案外クリックされていないのがグローバルナビゲーションです。
サイドメニューやコンテンツ下部にも成約ページに遷移できるリンクを設置しましょう。
また、人間工学的に、視線が集まりやすく見られやすい場所があります。
その場所にユーザーが決断するにあたり気になるコンテンツを設置するなどの

工夫が求められます。

使いやすさ

ユーザーはトップページからアクセスをするとは限りません。

いろいろなページからアクセスをしてきますし、トップページから入ってきたユーザーも様々なページへ遷移します。どのページで「その気」になるかはユーザー次第です。

どのページからも成約ページに遷移できるようにすることが重要です。
よくグローバルナビゲーションがあるから大丈夫、と考える方もいますが、アクセス解析をしてみると案外クリックされていないのがグローバルナビゲーションです。
サイドメニューやコンテンツ下部にも成約ページに遷移できるリンクを設置しましょう。
つまりは、ユーザーがストレスなく効率よくゴールに向かえるようなコンテンツの配置、ナビゲーションが重要になります。
しかし気をつけなければいけないことが、制作側の感覚とユーザーの感覚にズレがあることです。
制作者はWEBに慣れていますので、「使いやすい」と思っていても、ユーザーがそう感じていないことがよくあります。
ユーザビリティについては、アクセス解析やユーザーの声を集め、繰り返し検証をしていく必要があります。

成約率を上げるためのデザイン

ターゲット層を絞る

大人っぽいデザイン、男性向けのデザイン、子どもらしいデザインなど、デザインによってメインターゲットとなるユーザー層を絞ることができます。具体的にはフォントや色、画像、イラストなど、様々なデザイン要素を組み合わせてターゲット層に合わせたデザインを作り上げていきます。デザインは最もサイトを見て欲しいユーザーとそうでないユーザーを振り分け、最終的にそのサイトの目標達成に近づける力を持っています。

色のはたらき

「配色パターンからWebデザインを考える」でも書いたように、色にはそれぞれ一般的に連想されるイメージがあります。色によって落ち着いたり、食欲が増したり、危険を感じたり。こうした色の効果をうまく用いることで、サイト内を誘導する事ができます。
ECサイトにおいて、色は特定のタイプの消費者を引き寄せる力、消費者の行動を変える力があるようです。

視認性を高める

視認性とはサイトの見やすさの事。背景色と文字色・文字サイズ・レイアウト…などなど、項目の多いサイトになってくると、これらの扱い次第で見にくくも見やすくなります。個人的には黒バックに白文字が苦手なので、Macのコントロール+オプション+コマンド+8で色を反転させて見たりしています。またホワイトスペースを利用したり、適度にマージンを加えると全体的にスッキリとした読みやすいページとなります。

ユーザーの知りたいことが詰め込まれた充実したコンテンツ 的確な順番でわかりやすく、使いやすい導線 見やすいデザイン

成約率が高いホームページであれば、費用対効果が高い! 成約率が高いサイトを作ることができれば、当然、少ないアクセスで反響がとれるので、目標の反響数に対して広告費用が少なくてすみます。一番大事なことは、閲覧しているユーザーに対して、質の高いコンテンツを提供できるかがWEBマーケティングの中でも一番重要です。

良質なアクセスを集める戦略

アクセス×成約率×マーケティング=売上

SEOとは?(検索エンジン最適化)

SEOとは、Search Engine Optimizationn(サーチエンジンオプティマゼイション)の略語になります。
GoogleやYahoo!などの検索エンジンサイトに特定のキーワードで上位表示をしていく施策になります。

ホームページを作る際にSEOに特化した設計をすることにより、圧倒的に高い集客力を発揮します。
  • ユーザー
  • 検索エンジン
  • サイト

上位表示をして、自社サイトの集客を最大限に活かすためには、
ユーザーにとって価値のある有益なコンテンツを作り、
検索エンジンにもより良い評価を得られるようなサイト構造にすることが
重要になります。

ユーザーの心理がそのままキーワードになっています

ユーザー自ら目的意識をもって検索をするため、能動的な顧客にアプローチが可能になります。

検索キーワードにはユーザーの意思による欲求や探求心が表されています。そのため、ユーザーの心理段階に合わせた、
適切な施策をサイト全体にすることが重要になります。
特に購買意欲の高いユーザーはより細かな検索をする傾向がありますので、

サイト全体をあらゆるキーワードで網羅的に対策した
サイト設計が最強です。

アクセス解析を入念に実施し、成約率の高いキーワード群を把握できた段階で
リスティング広告を併用すると効果抜抜群です!

ロングテールワードの重要性

下記、弊社のクライアント様のキーワード流入の解析結果になります。見ていただければわかるかと存じますが、

キーワード 月間流入数
野菜 5,000
果物 5,000
フルーツ 5,000
青果 5,000
中略 中略
業務用野菜 新宿 1
野菜 仕入れ 渋谷 1
バナナ 美味しい 1
青果 卸 1
フルーツ 通販 ギフト 1
流入数 比率
全体 100%
TOPキーワード 10%
その他キーワード 90%

一般的にトップページからのビックワードによる流入は少なく、全体の10%前後、
サイト全体の90%の流入はロングテールワード
というが出ております。

サイト全体を対策キーワードにマッチさせます

情報が整理されたリンク構造と、各ページ毎に対策キーワードの最適化を実施し
ユーザーに価値あるコンテンツを作っていく必要があります!!

検索エンジン(Google)の思想

新宿・渋谷で実績NO1のZEROが成功するまで全力でお手伝い致します!

長文を読んでいただき、誠にありがとうございました。

以上が当社が考えるランディングページ・ホームページ制作のポイントでございます。

本気で費用対効果の高いランディングページを作りたいのであれば、

『戦略的マーケティング』
『成約率の高い設計』
『アクセスを集める戦略』

を実施したうえで、更新作業を継続することができればWEB集客は今か
らでも競合他社との差をつけることは確実にできます。

自分には全く経験がない、知識がないから自分にはできないと思っているあなた、
もう大丈夫です。安心してください。

なぜならば、WEBで成功させるための基本的な知識として、
アクセス解析の仕方や、内部SEO施策のノウハウ、ホームページの更新の仕方、
ブログの記事の書き方は全てZEROが教育
させていただくことをお約束いたします。

ITの激戦区である新宿・渋谷エリアでも実績NO1のZEROが
最新の技術と情報を提供し、あなたのランディングページを成功するまで
全力でお手伝いすることをお約束いたします。

まずはお問い合わせくださいませ。

メールでのお問い合わせはこちら

あなたにぴったりのプランをご用意しております

ホームページ制作サービス15ページパッケージプラン 基本制作料金15ページ ¥698,000 詳しくはこちらをクリック

ホームページ制作はこんな方に向いています

  • ホームページからの売上を上げたい方
  • ホームページ上で商品を売りたい方
  • 自社の認知度を高めたい方

平均基本制作料金 …15ページ¥298,000〜

ランディングページ制作サービス 基本制作料金A4×3ページ〜 ¥298,000〜 詳しくはこちらをクリック

ランディングページ制作はこんな方に向いています

  • 新サービス・商品の宣伝ページを作りたい方
  • 自社のサービス・商品の説明を1ページに全てまとめたい方
  • リスティング広告のリンク先専用ページを作りたい方

平均基本制作料金 …A4×1ページ分¥50,000〜

成果報酬SEO対策サービス 初期費用無料1キーワード ¥20,000〜 詳しくはこちらをクリック

SEO対策はこんな方に向いています

  • 特定のキーワードでYahoo!・Googleの検索結果で上に表示したい
  • 貴社専用の独占リンクを構築したい方
  • サイト全体を網羅的に上位化させたい方

成果報酬 …1キーワード¥800〜

リスティング広告運用サービス 月額運用手数料 ¥50,000〜 詳しくはこちらをクリック

リスティング広告運用はこんな方に向いています

  • Yahoo!・Googleの検索結果に表示される広告に出稿したい方
  • すぐに広告を掲載したい方
  • キャンペーンなどで売上をすぐに作りたい方

運用手数料¥30,000〜

サービス一覧はこちら