売れるZERO式ランディングページ制作

tel 03-3431-0399

売れる効果的なストーリーを脚本・演出。LANDING PAGE

こんなお悩みありませんか?

こんなお悩みありませんか?

はてな

コンバージョン率の高い ランディングページを作りたい

はてなマーク

売れない商品・サービスを 売れるようにしたい

はてなマーク

商品・サービスを インターネット上で拡販させたい

はてなマーク

新規顧客のアポイントが取れる 仕組みを作りたい

はてなマーク

商品・サービスの セールスポイント、 狙うべき真のターゲットを明確にしたい

点線

まずはランディングページ制作の実績をご覧ください

実績1

リスティング広告・DSP広告 月額200万運用時 コンバージョン率0.45%→1.22%

水道水をピュアウォーターへ CoolQoo

コンバージョン率2.71倍UP

メリットの訴求とストーリー構成の改善により、成約率の改善をした事例です。
イラストと図解を使用し、複雑なウォーターサーバーの仕組みを解説することで、ウォーターサーバーを乗り換えない理由を無くすことを意識しました。 また、DSP広告とリスティング広告のアカウント改善及びバナー改善を行い、成約率を2倍以上に引き上げました。

実績2

リスティング・フェイスブック広告 月額70万運用時 コンバージョン率0.45%→1.52%

六角水素イオン AURORA

コンバージョン率3.37倍UP

六角水のタンブラーがあることの認知の拡大と、六角水の体への効能と、六角水のメリットを分かりやすく説明。
テレビショッピング放送に合わせて、リスティング・YDN・GDN メインでセグメント配信し、大きく販売数を引き上げることができた事例です。
他メディアで広告を打つ場合は、リスティング広告配信を同時配信することにより、低コストで+アルファの獲得数を大きく伸ばすことができるんです!

実績3

コンバージョン率0.62%→0.98%

tahia

コンバージョン率1.58倍UP

メイン画像ではオーガニック感とみずみずしさを表現し、間接的に鮮度感を訴求。あまり長くせず、シンプルに商品の魅力を訴求したページを作りました。
また、リスティング広告のリンク先をホームページからランディングページに変更し、成約率を最大1.58倍まで引き上げました。
通常のホームページで広告を打つよりもランディングページで広告を打つほうが遥かに成約率の改善ができるんです!

実績4

リスティング広告 月額50万運用時 コンバージョン率0.55%→0.92%

保育士のお仕事探しならテンダーラビングケアサービス

コンバージョン率1.67倍UP

保育士の仕事は肉体労働の割に給与が安いという現状を踏まえて、 多数ある案件を強みにしたストーリ−作りで、大きく成約率を改善した事例です。


また、BtoC向けの商材の場合はスマートフォンが非常に重要になるため、スマホ最適化を徹底することにより簡単に成約率の改善ができるんです!

実績5

リスティング広告 月額30万運用時 コンバージョン率0.45%→1.78%

相続税申告

コンバージョン率3.95倍UP

通常のお問い合わせではなかなか反響を獲得できなかったため、冊子プレゼントの2ステップマーケティングに切り替えて、新たにLPを制作。小冊子の内容を紹介し、あえて疑問を残すことで大きく成約率の改善に成功した事例です。
コンバージョンのハードルが高い場合は2ステップマーケティングに切り替えて、アウトバンドマーケティングをしていくことが非常に重要なんです。

お得なキャンペーン実施中 今すぐ無料相談・見積もりを依頼する

売れない理由はランディングページにある!? 売れない理由はランディングページにある!?

ランディングページの制作・改善が最も費用対効果が高いマーケティング手法

ランディングページの成約率が低ければ穴の開いたバケツで水を汲むようなものです。
ランディングページの訪問者数を増やすためには、PPC広告やSEOがどうしても必要となりますが、
広告に掛けられる予算は限られているかと思います。
従って、限られた広告予算の中で多くの数を獲得するためには、「CVR(成約数)」をいかに高めるのか?
という点にフォーカスすることが『最も費用対効果が高いマーケティング手法である』
とZEROでは考えています。
そのため、ランディングページ制作には妥協をせずに作り込み・改善をしていくことがネット集客の最重要課題となります。

ランディングページの制作・運用支援

売れるZERO式ランディングページ制作 3つの秘訣
ZERO 01

徹底力の3C分析マーケティング

自社 顧客 競合の3C分析

3C分析とは
「顧客(customer)」→ 「競合(competitor)」→
「自社(company)」
の頭文字です。
自社の戦略に活かすためこの順番行います。

顧客分析の結果に基づき競合分析を行い、
競合分析の結果に基づき自社分析を行います。あくまで起点は顧客。
それに対して自社の現状はどうなのかを分析することで
成果に繋がるランディングページ戦略を組み立てることができます。

3C分析 1

顧客分析

顧客分析の目的は、顧客のニーズを知り、ターゲットを決めるためです。
そのために材料を集めてユーザーが求めているものを模索して、そこからターゲット像をランディングページのターゲット層から1人を設定し、架空の人物を作り上げていきます。

性別は? → 女性

地域は? → 都内近郊

年齢は? → 35歳 / バツイチ

年収は → 350万

子供は? → 3歳の男の子1人

ネットをする時間帯 →
通勤の時間:8時~9時、17時~18時
育児・家事が落ち着く時間帯:21時~23時

人柄は? →
部下を大切にする大手広告代理店のキャリアウ−マン。
仕事は忙しいが子供がいるため、残業ができない。

悩みは? →
忙しいため、出会いがない。子供にお父さんが
いないから子供の将来が不安。

生活は? →
朝、子供を保育園に送ってから出勤し、仕事後はお迎えに行き、
子供と帰宅、仕事と育児の両立で忙しい生活を送る。

検索キーワード → 婚活、再婚、子持ち、バツイチ

※エリアや年齢、性別、趣味などを決めておくことで、後々、
PPC広告を打つ時にも役に立ちます。

A子さんが、「最初に商品・サービスが必要だと感じたきっかけ」⇨「キーワードを検索」⇨「実際にランディングページにと到達する」までのストーリーをイメージしていきます。

必要性のきっかけ

子どもがいても
理解してくれる
人生のパートナーが欲しい

ネット検索

ネットで
サービス・商品を検索

LPに到達

新しい商品・
サービスが見つかる

そのストーリーの流れを全体的に把握しておくことが、縦長ランディングページの文章を作成する際にユーザーの心理を行動にともなった「共感」を生むセールストークを作りやすくなりますのでしっかりとユーザー心理と行動をイメージしておきましょう。

3C分析 2

競合分析

顧客分析でメインターゲットとするニーズ(検索キーワード)を決めたら、Google・Yahoo!で実際にその検索キーワードで検索をします。検索結果1ページ目に表示されたランディングページ一覧を1つずつ閲覧して確認しながら、競合になりうるランディングページについて調査していきます。
このとき自然体検索結果とリスティング広告の両方を調査します。競合ランディングページのチェックは、
検索結果1ページ目に表示された競合ランディングページを開き、競合ランディングページの分析をします。

競合調査

企業名
(サービス名)
競合A 競合B 競合C
メインビジュアル
サービスの優位性 アプリダウンロード数第1位。
安心のセキュリティで会員多数。
お見合い会社で知名度が高い。
結婚情報サービスも充実
マッチング率が高い。
出会える可能性が高い。
メイン訴求 簡単にダウンロード。
出会える確率が高い
相性を第一に考えている。
操作しやすい
文字が読みやすい。
機能が多い
ターゲット 結婚は意識していない
出会いを求めているユーザー
出会いを求めたい20~30代の
ユーザー。 結婚を考えている
結婚・再婚を意識した
30~50代のユーザー
特典 定額制で、継続3か月以上は
月額500OFF
カップルになったら、
食事券プレゼント
女性は3ヶ月無料
お試し加入
3C分析 3

自社分析

自社分析の目的は、競合分析の結果を踏まえて、自社が打つべき対策を立てることです。
ZEROでは「後出しじゃんけん方式」と呼んでいます。競合が強い部分は「あいこ」狙い。競合が弱い部分は確実に勝つ!
顧客の相対評価ポイントを積み重ね、確実に負けないランディングページを作るための材料を集めます。

キャッチコピー
どのようなコピーにするか?

アクション
ページ内設置でスムーズな導線

サービスの優位性
どのようなベネフィットを訴求する?

特典
どのような特典をユーザーに
打ち出せるのか?

メインイメージ
どのようなメインイメージにするか?

訴求軸
どのようなベネフィットを訴求するか?

ターゲット
商品にピンポイントな
ターゲット層を決める

競合が訴求できていないポイントに対して自社の対応を書き出す

対応図

競合が訴求できていないポイントに対して自社の対応を記入するとき、
競合の訴求が強くて自社では勝てなさそうな場合は、無理に勝とうせず「あいこ」狙いの内容を埋めます。

もし「実績数が足りない」など全く同じ項目で「あいこ」も厳しい場合は、
思い切って戦う土俵を変え別の項目で、競合が訴求できていない部分を見つけその項目で自社が勝てるような訴求をするようにします。

自社の訴求ポイントは、全ての項目について必須ではありませんが、それぞれの
大項目でみたときに、バランスよく訴求ポイントが配置されるようにしましょう。

狙いを定めたターゲットに対して、競合よりも優位性の高いセールスポイントを訴求することが3C分析の目的なんです。
ZERO 02

売れる完璧なストーリーを脚本

三大法則図

LPはひとつの長いストーリー仕立てで、最後まで読んでもらうために構成します。
三大法則としては「AIDMAの法則」「QUESTの法則」「Pasonaの法則」が挙げられます。
商品を説明すればするほど納得してもらうのに適しているのはQUESTやPasonaの法則。
認知度が低い商品やサービスにはAIDMAの法則が適しています。

ZERO式ではひとつの法則に従いストーリーを組むだけでなく、ユーザーの視点に立ち、心に響く構成にするため、法則を応用します。下のスマホ版LPは、法則を組み合わせて作成しています。

売れるストーリー1

検索キーワードに合わせたストーリーを

3C分析で集めた材料をもとに、検索キーワードに合わせて、分かりやすい商品や企業ごとに作り上げていきます。
このストーリー構築は、事前リサーチを徹底すればするほど、完璧に出来上がります。

検索キーワードに合わせたストーリーを
Qualify 約束の品質 注意をひく

品質の約束

ファーストビューは、ユーザーが最初に目にするヘッダーコンテンツ。
LPでは最も重要な部分です。
ユーザーは3秒以内にファーストビューの良し悪しを決断するため離脱するか留まるかはここで決まるといっても過言ではありません。
商品のイメージが良く見える高クオリティデザイン、心に響くコピー、イメージにあったフォントなどで、ユーザーを惹きつけます。

矢印
Transition 解決 価格オファー

商品の説明

ここでは商品の特徴をアピールします。
できるだけわかりやすく表現することがポイントです。
分かりづらいと、せっかくのユーザーが離れていってしまいます。

キーワード検索で訪れたユーザーのニーズに合っていて、かつ、
返金保障や権威付けで商品を購入するお得感を打ち出します。

矢印
Transition 解決 価格オファー

解決

料金やサービスについて、実際の料金はいくらなのかを明確にします。

この場合3ステップマーケティングで、一番買ってもらいたい商品をお得感を出すことで紹介しています。
「初回半額」や「お得な毎月お届け定期コース」、「送料・代引き手数料無料」と、お得な要素をすべて入れ込みます。

矢印
Understand 理解する

理解する

お客様の悩みを理解していることを表します。
「こんなこと思った事ありますよね?
解決策も知っているけれど不安もありますよね?」と、
ユーザーの悩みに共感してあげることが大切です。

このLPに訪れたユーザーの悩みを理解して共感します。

矢印
特にスマホユーザーに最適

漫画

途中で漫画を入れることにより、悩みが分かりやすくイメージされます。
ランディングページは長いので、途中で飽きてしまい離脱する可能性も防げます。

ユーザーは求める情報がそこにあるかどうかを瞬時に判断します。
そのためユーザーをつなぎとめる施策として漫画は最適です。

矢印
Educate 教育 購入後のメリット

教育

ユーザーに提供するサービスのメリットをしっかり伝えます。
ここで商品の理解を深めてもらい、商品やサービスを理解し、
納得していただきます。

このLPの場合は「歯ブラシにつけて磨くだけ!」という簡単さを表し、
簡単なのにこんなに歯が白く!という商品のメリットを伝えます。

矢印
Image イメージ 購入後の自分を想像させる

イメージ

漫画の続きです。
漫画で購入後、どうなるかというイメージをわかりやすく表します。

漫画ではよく「つづく・・・」などとありますが、前述の漫画の後半部分で、
購入後のユーザーを想像させています。

矢印
Comparison 競合他社との比較 優位性を示す

競合他社との比較

ほかにも同じようなサービスがあるのでは?
と思うユーザーを引き留めます。

他社との比較を明確にして自社商品やサービスが良いことを伝え、
「だからみなさんから選ばれているのです!」とさらに購入を促します。

矢印
Stimulate 刺激する

刺激する

購入者の実際の声を出すことで、感情を高ぶらせ、
「この人たちはこうだったのか」と思ってもらい、消費やサービスを
欲しくさせる部分です。

ここでは購入後のユーザーの未来を想像させる部分です。
メリットや特徴だけを一方的に伝えるだけでなく、実際に「こうなる」ことを
具体的に伝わるようにイメージさせ、気持ちを高揚させます。

矢印
Closing クロージング 問題解決

クロージング

クロージングでは、最終的にユーザーの問題解決です。ユーザーがより簡単に課題を解決できるのかという工夫や配慮する部分です。

希少性や緊急性を促し、「今すぐ購入しなければ!」と思ってもらい、
問題解決に繋げます。

とくに、緊急性をもとめられるユーザーの悩みの場合は
ボタン以外の複数の連絡方法があることをアピールすると良いでしょう。

矢印
Products 商品説明

商品説明

クロージングのあとに、もう一度商品の説明を入れることで、
「あなたの問題を解決するのはこの商品(サービス)です」
ということを再確認してもらいます。

矢印
Transition

解決

クロージング後、購入に決意を持った人は最後にもう一度選べるように設定します。

購入を決定していても、「どこにボタンがあったかしら?」と、迷って、購入決定意思を妨げないように配慮しています。

ユーザーの悩みの解決でもありますので、最後にも必ず入れるようにしましょう。

矢印
矢印

ランディングページの成約率を大きく改善することができます。

ZERO 03

購買意欲を掻き立たせる演出

購買意欲

購買意欲とは? ユーザーが「こんなものが欲しい」と思う心理のことです。

商品やサービスを購入したいと思う心理が高まれば自然と欲しいものを探します。
現在はインターネットを使って探す場合が多いので、
ユーザーの購買意欲を掻き立たせるランディングページを作ることが重要です。

case1

ランディングページはファーストビューが命

ユーザーは3秒でデザインの良し悪しを本能で決めるといわれています。
そのため3秒以内に商品や企業のすべての価値が一目でわかるように、構成します。
商品や企業の価値の理解を促すコピーと、商品や企業の特徴が分かるイメージデザインで、ユーザーを惹きつけます。
賞品であれば質感もシズル感や擬声語を使ってアピール。
ファーストビューだけですべての価値が分かるよう作りこみます。
背景の色、イメージに合ったフォントタイプ、大きさも重要です。
ターゲットの理解を深めやすいデザインとコピーの良い反応を得られます。

ファーストビューの例 商品のシズル感とキャッチコピー、デザインで魅力を訴求。3秒以内にユーザーの心をつかむことがユーザーの心を掴むことがファーストビューの役割です。
case2

イラストや漫画を使って分かりやすくし購入を促す

商品のテイストに合わせたイラストを作り、商材のブランディングを!

商品や企業価値の理解を促すには、文章だけでは足りません。
その不足分を補ってくれるのが、説明に合わせたイラストです。
商品や企業価値をイメージするようなイラストがあれば、細かい説明文がなくても商品の特徴や魅力が視覚から入り
ユーザーを飽きさせることなく価値を理解してもらえます。
LPからの離脱を防ぐ効果もあるため、コンバージョンUPに繋がります。

イラスト

漫画はスマホユーザーには効果的!

ランディングページを作ったけれどインパクトがなく読みずらいく理解しづらい・・・
商品や企業によっては、その価値をハッキリ伝えづらい場合もあります。
広告表記、薬事法など法的にNGとされる文言は使わず、ユーザーに商品や企業のメリットを伝えるには、漫画が最適です。
ファーストビューで使うのもインパクトがあります。どこの場所に漫画を入れ込むかにより長いランディングページを飽きさせず最後まで読んでもらう効果も。スマホユーザーには最適です。

漫画
case3

動画を使って分かりやすくして購入を促す

LPの目的は、集客や購入率の増加などです。
そのためには、その企業や商品の価値を効率良く訴求する必要があります。そこで効果的な一つの方法が動画です。
映像と音声で情報を伝達できる動画は、ユーザーの理解を深めることに最適なのです。
理解が深まれば深まるほど、結果、購買行動にも影響が出ることが確実です。
米Animoto社のユーザー調査によると、「64%の回答者がその企業を理解する上で動画が役立つ」
「96%もの人がオンラインでの購買を決定する際に動画が役に立つ」と答えています。
購入だけでなく、リード獲得でも動画は有効です。

eToroの実例

FX(外国為替証拠金取引)トレード用のプラットフォームを提供しているeToroは、プラットフォームのダウンロード数増加のため、メリットをアピールする動画をランディングページのファーストビューに導入した結果、動画付きのLPでCVRが約32%UPしました。

参考:movieTIMESより

ランディングページを見ているユーザーには動画や漫画、イラストを使って、わかりやすく、メリットが自然に伝わる演出を!

お得なキャンペーン実施中 今すぐお問い合わせする

制作してからが本当の勝負
運用改善を行い、コンバージョン数の最大化を図ります

ABテスト

ランディングページのコンバージョン率を調べるために、
ランディングページをもうひとつ作り2つを比べる「ABテスト」は、
離脱の原因を探るために必要なテストです。

2つのランディングページを根気強く調査することで、ランディングページのどの場所
でユーザーが離れたか、どちらのランディングページの成約率が高いかが分かります。
反応が高いキャッチコピー、反応が良いメイン画像などを検証することで
改善策をたてられます。

step1

リスティング広告でランディングページに誘導

リスティング広告とランディングページを組み合わせることで圧倒的に高い集客を実現できます。

リスティング広告とは、
Yahoo!やGoogleの検索結果に連動して、上・右・下に表示される広告のことです。

リスティング広告とは

リスティング広告では、表示させたいユーザーを、地域、曜日別、時間帯別、デバイス別などターゲットを設定して、配信することができるため、狙ったユーザー層へ広告を表示することが可能です。

東京の新宿区に在住のスマホユーザに対して、毎週金曜日16時〜22時の広告出稿料金はクリック課金制のため、1クリック10円〜出張可能となっており、何回クリックされたら反響が鳴るのか、データ分析ができるようになっているので1コンバージョン当たりにかかったコストが明確に分かる点もリスティング広告の特徴です。

※顧客分析の項目でお伝えしたペルソナマーケティングがここでも重要になってきます。

リスティング広告と並行して、フェイスブック広告やリマーケティング広告を実施するとより効果的な集客ができます。

step2

リスティング広告運用で徹底的にABテストを実施

ABテストとは?

2種類のページを用意し、成約しやすいページを判断するテストのことです。

ABテストの例

リスティング広告とは、キーワード検索した時にページの上位や右サイドに表示される広告を指します。
リスティング広告の出稿キーワードや広告文章に合わせて、メイン画像やコピーを変え、ABテストを繰り返してデータを取得することで、成約率を上げることができます。リスティング広告とランディングページを同時運用して効果的な広告運用をしましょう。

リスティング広告とリライティングページを同時運用改善していくことにより、より効果的な集客が見込めます。

step3

アクセス解析ツールで離脱原因を探る

アクセス解析ツールランディングページを制作する目的は、
あくまでコンバージョン(成果)を獲得すること。
アクセスしたユーザーが会員になったり商品を購入したりした場合、
コンバージョン率が上がったことになります。
複雑なページ遷移もなく、数値もシンプルなため、
新しい商品・サービスの効果的な見せ方を研究・改善することに
おいてとても有効です。さらにアクセス解析ツールで解析すれば、
●ページ内のどのボタンが何%クリックされているのか、
●ページのどの時点で何%のユーザーが離脱しているのかなど数値で
表されるので分かりやすいです。この解析を基にLPの改善もしやすく、
高い確率でコンバージョン率の向上を実現することができます。

アクセス解析ツールを使った図

運用改善例

リスティング・DSP広告 月額200万運用時 コンバージョン率0.42%→0.87%

step3
コンバージョン率2.07倍UP

ランディングページを制作してリスティングを回したが、
コンバージョン率が思った以上に上がらなかったため、
ABテストとアクセス解析で、キャッチコピーとボディコピーを改善し続け、4か月目でコンバージョン率が2倍以上に改善した事例です。
ランディングページはゴールではなく、運用し続けることにより、更にコンバージョン率が向上するので、
常に改善を続けることが重要です。

リスティング広告と並行して、フェイスブック広告やリマーケティング広告を実施する
                  とより効果的な集客ができます。

ランディングページの企画設計・構築

毎月10社様限定 一式220,000(税抜)

※コーディングは画像コーディングとなります。
※スマートフォン版は含みません

※長さはA4×6枚分程度の高さとなります。
※ページの長さにより価格が変わります。

オプションについて

オプションは別途料金になります。
貴社のご予算に応じて
ご提案をさせていただきますので、
お気軽にご相談くださいませ。

ランディングページ制作の流れ

ランディングページ制作の流れ
ランディングページ制作の流れ
メールか
お電話にてご相談
弊社の問い合わせフォームまたは
お電話でご質問事項をうかがい、
2営業日以内にお電話にてご連絡差し上げます。
ランディングページ制作の流れ
ご要望を
ヒアリング
弊社より予めお送りしたヒアリングシートを基に確認とご要望をお電話にて詳細にヒアリング。
競合やデザインについてもうかがいます。
ランディングページ制作の流れ
ヒアリングを基に
構成立案
ヒアリングを基に、競合分析をし、企画構成案を提出します。
LPの背骨となる大切な部分ですので、数案提出することも
ございます。
ランディングページ制作の流れ
デザイン
コピー制作
構成案が確定したら、素材をいただきデザインとコピー制作に入ります。最初から完璧なデザインは提出しません。
数回に渡り完成させます。
ランディングページ制作の流れ
フロントエンド
コーディング
デザイン確定後、
コーディング作業に入ります。
実際にユーザーにみていただくLPですので、クライアント様も
含め緻密なチェックを行います。
ランディングページ制作の流れ
運用・改善
日々の運用はもちろん分析時に改善ポイントを明確にし、更なる改善のためサポートいたします。
売れる効果的なストーリーを脚本・演出。LANDING PAGE

お得なキャンペーン実施中 今すぐ無料相談・見積もりを依頼する

300社を超えるLP改善実績から生まれた、売れる効果的なストーリーを脚本・演出。ZERO式ランディングページ制作。
Copyright(c)2016 株式会社ZERO All rights reserved.
topへ