【化粧品・通販向け】ランディングページを制作する7つの重要ポイントと成果を出すためのコンテンツを徹底解説【クレンジング・化粧水】

サイトを訪れたユーザーに対して、商品の購買や問い合わせの向上に特化した訴求をおこなうことを目的に制作されるWebページをランディングページと呼びます。

複数のページにわたってさまざまな情報を集約させたホームページと違ってランディングページは原則として縦長の1ページのみで構成され、また期間限定に運用されることを前提に作られているなどいくつかの相違点があります。

この記事では化粧品向けのランディングページの役割と制作する上で押さえておくべき重要なポイントについて解説します。ランディングページ制作の参考として、ぜひ最後までご覧になってください。

この記事を読んだらわかること

・化粧品・通販向けランディングページの役割
・ランディングページ制作で重要なポイント
・ランディングページ制作の費用相場
・ランディングページ制作後のマーケティング戦略
・化粧品・通販向け参考ランディングページ
目 次表示

化粧品・通販向けランディングページの役割って何?

ここでは化粧品通販におけるランディングページの役割について解説します。

優れたランディングページを完成させるには、ランディングページを制作する意味とその役割を正しく理解しておく必要があるので、ぜひ参考にしてください。

①ユーザーを購買へと誘導する役割

化粧品通販におけるランディングページの最大の役割は、サイトを訪れたユーザーをコンバージョンへと誘導することです。

コンバージョンとは「問い合わせしてもらう」「商品を購入してもらう」などランディングページを制作するにあたってあらかじめ設定しておくゴールのことを指し、ランディングページに記載するべき情報は設定するコンバージョンによって異なります。

化粧品向けランディングページにおけるコンバージョンの主な例として「商品の購入」「定期購入の申し込み」「商品に関する問い合わせ」などが挙げられます。

ランディングページを制作する際はまずコンバージョンを明確に設定し、コンバージョンに合わせて記載する情報を精査しましょう。

②商品を愛用する『メリット』がどれだけあるかをユーザーに知ってもらう役割

ランディングページを訪れたユーザーをコンバージョンへと誘導するには、いかにして訪問者に購買意欲を持たせるかが重要となります。

つまり、ユーザーの購買意欲を刺激するためにメリットを的確に提示することもランディングページが担う重要な役割のひとつだといえるでしょう。

たとえば化粧品であれば「商品の効果」「魅力」「使用後の使用感」などを訴求することで効率的なコンバージョンを達成が期待できます。

③営業トーク・雑誌などの広告代わりになる役割

これまでにランディングページの役割として「ユーザーをコンバージョンへと誘導する」「商品を愛用するメリットをユーザーに知ってもらう」という2点を挙げましたが、これらの役割はどちらも営業マンの営業トークが担う役割と共通しています。

すなわち、ランディングページには営業マンに代わって商品の売り上げを向上させる役割があるといえるでしょう。

また化粧品向けのランディングページは営業マンの代わりをするだけでなく、雑誌広告やテレビCMと似た役割を持っているので、ランディングページを制作する際は意識しておくようにしてください。

化粧品通販の場合には「他社商品との違いを明確に紹介できるコンテンツ」「この商品がいかに素晴らしいか」ということを営業マンや雑誌に代わって訪問者に訴求すると良いでしょう。

化粧品・通販向けのランディングページを作る時に重要な10個の基本要素

ここでは化粧品・通販向けのランディングページを制作するにあたって押さえておくべき10個の基本要素について解説します。

どれも優れたランディングページを完成させるためには欠かすことのできない重要なものばかりなので、ぜひ最後まで読んで参考にしてください。

【大前提】薬事法・薬機法を考慮したライティング必要

化粧品向けのランディングページにおいて何よりも大切なのが、薬事法(現:薬機法)を考慮したランディングをおこなうことです。

「化粧品にどうして薬機法が関係あるの?」と疑問に思う方もいるかもしれませんが、化粧品が標榜できる効果は薬機法によって厳密に定められています。

薬機法に抵触すると広告出稿の審査に通らなくなってしまうため、化粧品系のランディングページを制作する際は「シミが治る」「驚異の美白効果!」といった誇大表現を用いないよう注意しましょう。

薬事法に抵触するNG例について知りたいという方は下記の記事を参考にしてください。

薬機法(旧薬事法)に引っかかるランディングページとは?NG例を紹介

ファーストビューは化粧品のイメージ写真が最も重要

優れた営業マンが第一印象を大切にするように、化粧品通販に限らずランディングページではファーストビュー、すなわち第一印象でコンバージョンの達成率が大きく左右されます。

化粧品の場合にはファーストビューに商品のイメージ写真コンバージョンまでの誘導ボタン商品の特徴を端的に表現したキャッチコピーを盛り込むことでコンバージョン率の向上が期待できるでしょう。

ランキングや具体的な数字を伴った実績およびリピート率を記載することも効果的です。

ファーストビューでユーザーの関心を惹くキャッチコピーを作る方法について知りたいという方は下記の記事を参考にしてください。

【現役ライター監修】LPの問い合わせを増やすキャッチコピーとは?

CVコンテンツはキャンペーンの内容を意識して制作する

ランディングページのCV(=コンバージョン)コンテンツにはいろいろなパターンがありますが、CVコンテンツは自社で展開したいキャンペーンを軸に考えるのが鉄則です。

化粧品通販の中には「定期購入の場合は3ヶ月毎に商品券を進呈」「定期購入を12ヶ月継続すれば豪華旅行チケットをプレゼント」といったキャンペーンを実施している企業もあるので、参考にすると良いでしょう。

またコンバージョンを含むアクション動線は実際の反響を見ながら改善することでより精度の高い訴求が可能になるので、最初の設計で完結させず適宜改善するようにしてください。

ランディングページを分析・改善する方法について知りたいという方は下記の記事を参考にしてください。

【CVRが2倍⁉︎】ヒートマップを使ったLPの分析・改善方法

セット商法やWeb限定商法での販促も効果的

通販では商品を単発で売る場合が多いですが、商品をセットとして販売することも売り上げの向上させる上で大きな効果が期待できます。

またWeb限定の商品であれば必ずその旨を記載してユーザーの購買意欲を刺激するようにしましょう。

ASPなどの外部カートシステムを利用することも効果的なので、ランディングページにおすすすめの設置型ASPについて知りたいという方は下記の記事を参考にしてください。

ショッピングカートのみ設置型ASPおすすめ比較|ECサイト制作

ユーザーへの問いかけ『お悩み訴求』

ランディングページの冒頭でユーザーの悩みやニーズを言語化して提示して「自分と同じだ!」「私もそれで悩んでるんだよね……」と共感を促し、サイトを訪れたユーザーの関心を惹きつけましょう。

しかしターゲットの設定やペルソナの作り込みが甘いと共感を得られないだけでなく、却ってユーザーの関心を薄れさせてしまう恐れがあるので、問いかけをおこなう際は可能な限りターゲットを明確に設定してください。

化粧品の場合には「髪がゴワゴワする」「皮膚が荒れがち」「肌にハリがなくなってきた」など商品の効果に沿って問いかけると良いでしょう。

ランディングページの企画構成について詳しく知りたい方は下記の記事を参考にしてください。

ランディングページ制作で最も重要な工程は企画構成(設計)|5つのポイントも解説

商品が選ばれる理由を紹介する

ランディングページに「商品を愛用するメリットをユーザーに伝える」という役割があることは前項で述べました。

商品が選ばれる理由を紹介することで商品を愛用するメリットに説得力が加わり、より効果的にユーザーをコンバージョンへと誘導することが可能となります。

化粧品の場合には香り成分の名称を具体的に記載することで説得力が高まるでしょう。

後述する商品や強みやサービスの紹介とはまた異なる形の訴求なので、ランディングページを制作する際は混同することのないよう注意してください。

商品のこだわりなどを強み訴求・権威付けとして強調する

商品のこだわりを強みとして訴求することもコンバージョンの成果率を高める上で欠かせない大切な要素のひとつです。

他社の類似商品と明確に違う点を強調すれば権威付けの効果も期待できますが、たとえば女性向けの美容商品において男性向けの特徴を強調するなど、訴求するポイントを間違えると逆効果になる恐れがあります。

訴求ポイントを見誤らないためにも、上で紹介した「お悩み訴求」と同様にターゲットの設定をしっかりと作り込んだ上で、ユーザーのニーズに合致したこだわりを強みとして訴求してください。

お客様の声や成功体験談はコンテンツとして効果的

実際に商品を愛用しているお客様のコメントはときとして何よりも強い説得力を持ったコンテンツとなります。

特に成功体験談は「私もこんな風に上手くいくのかな」と比較的容易に具体的なイメージを抱かせることができるので、ユーザーをコンバージョンへと誘導するためのコンテンツとして有効に活用することをおすすめします。

写真を掲載すると説得力をさらに強めることができるので、化粧品であればモニターインタビュー笑顔など見る者にポジティブな印象を与える写真を併せて記載すると良いでしょう。

よくある質問(Q&A)を入れて情報の過不足を調整する

Q&A形式でよくある質問を記載して情報の過不足を調整することは、ランディングページの利便性を高める上で有効な手段のひとつです。

よくある質問コーナーでは簡単な疑問をひと目で解決できるよう工夫するだけでなく、ランディングページ内で訴求しきれなかった情報について触れるのも効果的です。

たとえば化粧品の場合には商品の効果的な使い方購入後の流れャンセルの方法について記載すると良いでしょう。

購買型のランディングページであるならキャンセル手順の挿入は法律的に必須となっているので、忘れずに記載してください。

クロージングコピーで熱意を訴求する

これまでに紹介したポイントを記載すればランディングページとして必要な情報はすべて網羅できますが、最後にクロージングコピーを挿入して熱意を訴求し、成果率のアップを狙いましょう。

たとえば化粧品の場合には開発責任者がどんな思いで商品の開発に携わったかというコメントを記載することで、サイトを訪れたユーザーからの信頼感を高める効果が期待できます。

このとき、お客様の声と同じようにコメント主の写真を掲載すれば説得力がアップするので、可能であればコメントと写真を併せて掲載するようにしてください。

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化粧品向けランディングページは、商品購入の導線と同じぐらい『商品写真』が重要になってきます。そのため、商品の写真はプロのカメラマンなどに撮影してもらい、商品のカラーテーマやイメージに見合ったデザインを心がけて制作するのが良いでしょう。
池田直樹

化粧品・通販向けランディングページ制作の相場・料金とは?

ここでは化粧品・通販向けランディングページの制作にかかる費用の相場について解説します。

最低限の情報のみを記載した短めのものからセールスコピーに特化したものまでさまざまなランディングページの相場をご紹介しているので、ランディングページ制作の参考にしてください。

短めなランディングページの場合

先でも述べたようにランディングページは原則として縦長の1ページのみで構成されますが、1ページあたりに記載される情報量はサイトによって大きく異なります。

当然ながら記載する情報量が少ないほど制作にかかる費用も少なくなる傾向にあり、A4用紙に換算して6枚分程度のボリュームであればおよそ40~50万円で制作することが可能です。

費用を抑えたいという場合、まずは少し短めのランディングページから制作してみることをおすすめします。

標準より短いといってもパソコン向けのページとスマホ向けのページ、問い合わせフォームなど訪問者をコンバージョンへと誘導するために必要な情報は充分に網羅できるので、ランディングページとしての機能に問題はありません。

一般的なランディングページの場合

パソコン向けページとスマホ向けページ、問い合わせフォームという内訳をそのままに、記載する情報量をA4用紙換算で8枚分程度に増やした場合、制作にかかる費用の相場はおよそ70~80万円となります。

化粧品・通販向けのランディングページとして一般的なボリュームなので、記載する情報選びで迷ったときはA4用紙8枚分を目安に情報を厳選すると良いでしょう。

セールスコピー特化型のランディングページの場合

コンテンツ量の調整や訴求ポイントの整理および配置などを含め、プロのセールスコピーライターにランディングページの執筆を依頼した場合にかかる費用の相場はおよそ100~120万円です。

ページの内訳には上で紹介したものと同様にパソコン向けページとスマホ向けページ、問い合わせフォームが含まれる他、オプションとしてセールスコピーライティングが付帯します。

少しでもコンバージョン率の高いサイトを完成させたいのであれば、セールスコピーに特化したランディングページを制作してみてはいかがでしょうか。

ランディングページ制作の料金と相場について詳しく知りたい方は下記の記事を参考にしてください。

【相場早見表あり】ランディングページ制作の料金と価格相場を解説

化粧品・通販向けランディングページを制作後に実施したいマーケティング戦略

ランディングページを制作することは目的ではなく、あくまでコンバージョンを達成するための手段のひとつにすぎません。

ここでは効率良くコンバージョンを達成するために、ランディングページを制作後に実施したいマーケティング戦略について解説します。

その施策が化粧品・通販業界に適しているかどうかについても触れているので、ぜひ参考にしてください。

リスティング広告

ユーザーが検索したキーワードに反応して表示されるネット広告をリスティング広告(別名:検索連動型広告)と呼びます。

たとえば「子ども向け+シャンプー」など特定のキーワードでターゲットを絞り込むことでコンバージョンに繋がる見込みの高いユーザーに対してピンポイントでマーケティングできるため、化粧品・通販業界に適したマーケティング戦略だといえるでしょう。

ディスプレイ広告

ディスプレイ広告はアプリやWebサイト上に表示されるネット広告の総称です。上で紹介したリスティング広告もネット広告の1種といえますが、ここでは区別して解説します。

リスティング広告は前述したとおりキーワードでターゲットを絞ってピンポイントにマーケティングをおこないますが、ネット広告は不特定多数をターゲットとして、ユーザーの潜在的なニーズを引き出すことを主な目的としています。

またネット広告はリスティング広告と違って、テキストだけではなく画像や動画を表示できるので、商品のイメージ画像が重要な化粧品にもぴったりです。

リターゲティング広告(バナー広告)

リスティング広告とネット広告が新たなユーザーをランディングページへと誘導することを目的としているのに対し、リターゲティング広告は検索履歴などから逆算して1度サイトを訪れたユーザーを再度ランディングページに誘導することを目的としています。

1度サイトに訪れているユーザーは商品に強い関心を持っている可能性が高いので、リターゲティング広告ではリスティング広告と同様にターゲットを絞った効率的なマーケティング戦略だといえるでしょう。

化粧品・通販との相性は良いですが、過去に閲覧したサイトの広告を何度も目にすることを快く思わないユーザーも少なくないので、リターゲティング広告を実施する際は多用しないよう注意してください。

SNS・インフルエンサーマーケティング

SNS・インフルエンサーマーケティングは化粧品ともっとも相性の良いマーケティング戦略のひとつです。

インフルエンサーマーケティングとはその名のとおりSNSで数万人単位の多くのフォロワーを擁するインフルエンサーの影響力を利用した手法で、口コミのように情報が次々と拡散されていく他、商品をユーザー目線で訴求できるという特徴があります。

SNSが隆盛を誇る現代に即したマーケティング戦略だといえるので、ランディングページが完成したらぜひ実施してみてはいかがでしょうか。

コンテンツマーケティングについて

ユーザーの興味を惹く情報を連続的に発信してコンバージョンへと誘導する手法をコンテンツマーケティングと呼びます。

広告系のマーケティング戦略と比べると安定したコンバージョンを実現するまでに多少の時間がかかりますが、一定の期間で運用が終わる広告と違い制作したコンテンツが資産としてWeb上に蓄積されていくため、長期的な運用に適した手法だといえます。

全国のユーザーが対象となる化粧品の通販サイトとは相性も抜群なので、ランディングページを制作したけれどなかなか成果が上がらないというときはぜひコンテンツマーケティングを実施してみてください。

発信するコンテンツにはさまざまなパターンが考えられますが、たとえばシャンプーの効果を伝える場合の例として「ヒアルロン酸配合乳液をを365日使用してみた結果」などが挙げられます。

【厳選ピックアップ】化粧品・通販向けのランディングページ制作で参考になるサイト3選

ここではランディングページを制作するにあたって参考にしておきたい3つのサイトを紹介します。

いずれも異なるタイプのランディングページとなっているので、ぜひすべてのサイトに目をとおしてみてください。

BOTANIST

BOTANISTのランディングページは商品カラーを巧みに反映したデザインが目を惹く設計となっています。

化粧品通販において重要である商品写真の出来も素晴らしく、また商品の選び方を丁寧に解説しているなどユーザーの視点に立った設計も見事です。

コンバージョンボタンまでの動線もスムーズなので、ランディングページを制作する際はぜひ参考にしてください。

DUO

DUOのサイトは、制作費用相場の項目で解説したセールスコピー特化型のランディングページに該当します。

一般的な化粧品のランディングページと比べてテキストの割合が少なく、写真を多用して見やすさを高めると同時に商品のイメージを端的に伝えることに成功しています。

また返金に関する案内に大きなスペースを割いているなどユーザーの不安を解消するための工夫も見て取れるので、コンプライアンスの観点からもぜひ1度目を通しておきたいランディングページだといえるでしょう。

集中美容液 透輝の滴

集中美容液 透輝の滴のランディングページではファーストビューの背景に水面の動画を起用して、商品のイメージをユーザーに強く印象付けています。

アニメーションを採用しているのはファーストビューだけですが、その他の部分も商品のイメージカラーである青色を基調にまとめられており、全体的に統一感のある設計となっています。

お客様の声や良くある質問、商品が選ばれる理由などランディングページの制作する上で重要な基本要素は概ね網羅されているお手本のようなサイトなので、隅々にまで目をとおしてランディングページ制作の参考にしてください。

ランディングページを制作して情報を的確にユーザーへ伝えよう

ランディングページは訪問者を商品の購入や問い合わせへと誘導することを目的に制作されるサイトで、複数のページにまたがり恒常的に運用される一般的なホームページと異なり、期間限定で運用される縦長の1ページのみで構成されます。

ランディングページにはいろいろな施策があるため正解はひとつではありませんが、この記事で紹介した基本要素を網羅し、実際の反応を見ながら適宜改善を繰り返せばコンバージョン率の大幅な向上が期待できるので、ぜひ参考にしてみてください。

この記事のおさらいポイント

・ランディングページにはユーザーをコンバージョンへと誘導する役割がある
・化粧品通販の場合は薬事法および薬機法に抵触しないよう注意が必要
・化粧品・通販向けランディングページ制作は40万円から120万円が相場
・他のマーケティング戦略と組み合わせれば相乗効果が期待できる

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