【不用品買取向け】ランディングページを制作する8つの重要ポイントと成果を出すためのコンテンツを徹底解説【リサイクルショップ】

商品の販売や問い合わせの増加のために使われる手法としてランディングページがあります。これは従来のホームページとは違い、縦長1ページの中に必要な情報だけを記載し、商品の購入や問い合わせをしてもらうことに特化したサイトです。

ランディングページは不用品買取をしている企業にもおすすめで、商品の買取やリサイクルに関する問い合わせを増やす際にも活用できます。今回はランディングページを制作する上で重要なポイントや費用の相場について解説をしていきますので、制作を検討している方は参考にしてみてください。

この記事を読んだらわかること

・ランディングページにはどのような役割があるのか
・不用品買取向けランディングページを制作する際の費用相場
・コンテンツに取り入れるべき10つの重要なポイント
・ランディングページ制作する際に参考となる3つのサイト
目 次表示

不用品買取向けランディングページの役割って何?

ランディングページとは問い合わせなどを増やす目的で制作されるサイトですが、どのような役割を担っているのかを知っておくとより効果的なサイトが作れます。

ここでは不用品買取向けランディングページの主要な役割3つ、そして従来のホームページとの相違点についても解説をしていきます。

①ユーザーを店舗や購入ページへ誘導する役割

ランディングページは特定の目的を果たすために制作されると述べましたが、問い合わせをしてもらう、店舗に来てもらう、商品を買ってもらうなど目的の達成までユーザーを導くことが主要な役割の1つです。

これをマーケティング用語ではコンバージョン(CV)と呼びますが、不用品買取向けランディングページの場合は「品物査定」や「問い合わせ」が主なコンバージョンとなります。まずはこうした目的を定め、それに向けて必要な情報をコンテンツにまとめていきましょう。

ホームページの場合は社員やユーザー、同業者、求職者など不特定多数の人たちが訪問するので、それに合わせて記載する情報も増やさなければならず、ページ数も増えてしまいがちです。そのため、ランディングページほど問い合わせや商品の購入には繋がりません。

②買取査定や問い合わせをする『メリット』がどれだけあるかをユーザーに知ってもらう役割

ユーザーをコンバージョンまで導く際には、買取査定などのサービスに興味を持ってもらわなければいけません。そのため、ランディングページは様々な角度からメリットを伝えるという役割があります。

特に不用品買取であれば「スピード査定」「高額査定」「出張査定」などは興味を惹かれる可能性が高いのでコンテンツに取り入れるべきですし、他にも査定の流れなどを説明し簡単だと思ってもらえると依頼にも繋がりやすくなります。

ホームページでもメリットを伝えるコンテンツは作れますが、前述したように不特定多数の人が見るので高い成果は期待できません。

③CM・雑誌などの広告代わりの役割

ここまで「メリットを伝える」「コンバージョンへ誘導する」という2つの役割を紹介しましたが、これらは営業マンのセールストークやTVのコマーシャルと本質が似ています。セールスや宣伝は売上を向上させるという目的がありますが、ランディングページも同様に最終的には売上を向上させるという役割を持っています。

コンテンツでメリットを紹介していき、問い合わせなどのコンバージョンへ誘導、そして最後は売上に繋げるという一連の流れがランディングページの役割です。

ただ、ランディングページへホームページのように常時公開しているものではありません。広告などのマーケティング戦略を実施しなければアクセスが増えないので、期間を限定して公開するケースが多いです。

不用品買取向けのランディングページを作る時に重要な10個の基本要素

次にユーザーをコンバージョンへ導く際に重要なコンテンツについて学んでいきましょう。前述したようにランディングページではメリットを感じてもらうために様々な情報を伝える必要があります。

ここではより効果的に情報を伝えるために必要な要素や手法について解説をしていきます。ランディングページの方向性によっては適さない場合もあるかもしれませんが、できるだけすべての要素を取り入れるのがおすすめです。

ファーストビューはキャッチコピーにこだわる

ランディングページを開いた時に一番最初に目に入る部分をファーストビューと呼びますが、これはサイトの顔になる部分であり、第一印象を与える重要なポイントです。ここが魅力的でなければその先のコンテンツは読まれないと言っても過言ではありません。

ではどのようなファーストビューが良いかというと、まずは人物の写真を使います。特に査定をしている写真はイメージが湧きやすいのでおすすめです。他にも過去の実績やどんなランディングページかがひと目でわかるようなキャッチコピー、問い合わせに繋げるためのコンバージョンボタンなどがあると良いでしょう。

上記のランディングページでは人物の写真にキャッチコピー、問い合わせボタン、キャンペーン内容が記載されていますが、このようなイメージで作るとその先も読んでもらいやすくなります。

キャッチコピーをどう作ればいいかは以下の記事でも紹介しているのでチェックしてみてください。

【現役ライター監修】LPの問い合わせを増やすキャッチコピーとは?

CVコンテンツはキャンペーンの内容を意識して制作する

一般的にはキャンペーンに関するコンテンツがあると興味を惹かれる可能性も高くなります。不用品買取であればWeb限定の割引や期間限定の割引キャンペーンなどがおすすめですし、ランディングページの制作に合わせて新しいキャンペーンを企画するというのも一つの方法です。

また、割引などは上記のように金額をわかりやすく記載したり、プランや価格帯ごとに分けて表示すると理解しやすくなります。

注意点としてはキャンペーンは一度企画して終わりにするのではなく、効果を測定しながら改善を繰り返さなければいけません。効果測定に使えるツールや分析方法などについては以下の記事で紹介しているので合わせてチェックしてみましょう。

【CVRが2倍⁉︎】ヒートマップを使ったLPの分析・改善方法

ユーザーへの興味づけ『お悩み訴求』

ランディングページの冒頭部分ではユーザーの悩みを訴求したコンテンツを取り入れると興味を引きやすくなります。

特に上記のように当てはまりそうな内容をいくつか列挙すると「今まさに悩んでる」「これは自分に当てはまる」とランディングページに共感してもらえるようになり、自分にとって有益な情報と判断されます。

ただ、悩みがズレていると共感されずページを離脱されてしまうので要注意です。参考例とも重複しますが、不用品買取を考える人の悩みとしては「すぐに不用品を売りたい」「自宅まで回収に来て欲しい」「初めてで何もわからない」などがあります。

まずはターゲット設定やペルソナをしっかりと作り、的を射た内容にするというのが重要なポイントです。ペルソナの設計などについては以下の記事を参考にしてください。

ランディングページ制作で最も重要な工程は企画構成(設計)|5つのポイントも解説

自社のこだわりなどを強み訴求・権威付けとして強調する

ユーザーにメリットを感じてもらう手法の一つに権威性を利用するというものがあります。一般的に「凄そう」と思うものに人は惹かれるものです。権威というのはその最たる例ですが、「業界No.1」のような地位や「自社独自のこだわり」など強みとなる事柄は全て自社サービスの権威付けに繋がります。

上記の例は不用品回収のランディングページなので、回収費用の安さや対応の早さなどの強みを他社と比較して権威付けをしています。このように他社に勝っている点はユーザーのメリットになるのでどんどん紹介していきましょう。

ただ、自社は最短翌日対応で他社が即日対応だった場合などは弱みになってしまうので、紹介するポイントは間違えないようにしなければいけません。もし他社の実績に負けてしまいそうな場合は買取件数など別な実績を持ち出すのも一つの手段ですし、新興企業などの場合はこのコンテンツは載せなくても大丈夫です。

自社が選ばれる理由を紹介する

ランディングページでメリットを紹介してユーザーが買取サービスに興味を持ってもらえたとしても必ずしも自社に依頼をしてくるとは限りません。そこで重要となるのが自社を選ぶメリットを伝えることです。

前述した内容とも重複しますが、買取の実績が他社よりも多い、査定に必要な時間が短い、無料で出張調査可能など他社のサービスに勝る部分を全面的にプッシュしていきましょう。他にも電化製品の買取を強化しているなど特定の品目に特化しているといった情報も有効です。

問い合わせから査定・買取までの流れはわかりやすく魅せよう

ここまでのメリットを伝えてきてユーザーにも申し込む意思を持ち始めたとしても査定や買取までの流れが面倒と思われてしまったら全てが無駄になってしまいます。それを避けるためにもランディングページで問い合わせから買取に至るまでの流れを説明しておくことは重要です。

上記のように図を使いながらそれぞれのステップを解説するとユーザーも何をどうすれば買取が完了するのかイメージがしやすいですし、面倒な印象も無くなります。また、即日対応が可能な場合などはそういった自社の強みも合わせて紹介可能です。

お客様の声や成功体験談はコンテンツとして効果的

不用品買取サービスのメリットを伝える時に、実際に利用したお客さんの体験談や良いレビューがあると抵抗感を払拭することができます。例えば「部屋がキレイになりました」「高額で買い取ってもらいました」など他のユーザーが抱えていそうな悩みにマッチした感想は高い効果が期待できるでしょう。

また、お客様の声は文章だけだと捏造を疑われる可能性もあるので、許可をとって顔写真を掲載させてもらうと申出込みを検討している人も買取が終わった後のイメージがしやすくなります。もし難しい場合には自社で査定をしている様子の写真を挿入するなどして視覚的に訴える方法がおすすめです。

よくある質問(Q&A)を入れて情報の過不足を調整する

ユーザーは不用品買取サービスに詳しくない可能性が高いので、よくある質問をコンテンツ内に挿入して知識を補うようにしておきましょう。過去にあった質問や問い合わせで良く質問される内容をまとめておくと効果的なQ&Aになります。

こうしたよくある質問の掲載は自社に対しても不要な問い合わせを減らせるというメリットがありますし、ランディングページ内でコンテンツにできなかった内容をQ&A形式で掲載することも可能です。

具体的な質問の例としては「査定時の流れ」「買取完了までに必要な時間」「当日必要となる書類」などが挙げられます。

クロージングコピー

ここは営業マンだとクロージングに向けてダメ押しの一言に相当する箇所です。会社の代表者がどういった思いでこの事業に携わっているのか、どういったビジョンを持っているのかなど熱意を共有し、信頼を勝ち取りましょう。

また、可能であれば実際に対応するスタッフの顔写真などを掲載しつつ一言コメントなどを添えると信頼度が増しますし、スタッフの実績真贋鑑定に関連する資格に関する情報を記載すると安心感も与えられるのでおすすめです。

振り返りコンテンツでメリットを再確認する

ここまでコンテンツの内容を紹介する中でメリットを紹介するという点を繰り返し伝えてきましたが、ランディングページは様々な角度から自社サービスの強みやおすすめのポイントなどを説明していくので、最後の方になると記憶が薄れてくる部分も出てきます。

なので、ランディングページ内で紹介した各メリットを箇条書きにして手短に振り返るようにすると忘れにくくなるのでおすすめです。また、このコンテンツを最後に持ってきて問い合わせフォームへの導線とするとコンバージョン率も高くなります。

ここは非常に重要なコンテンツとなるので、忘れずに取り入れてみてください。

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不用品買取向けランディングページは、『どんな風に不用品の査定サービスが進んでいくのか』を明確に掲載するのが重要となります。
特に他社よりも『高く買取が可能』『担当者が丁寧に対応!』など自社の強みを再確認し、ランディングページにも権威付けとしてしっかり挿入するのがオススメです。
池田直樹

不用品買取向けランディングページ制作の相場・料金とは?セールスコピー特化型のランディングページの場合?

ここまでの内容でランディングページを制作する方向性やコンテンツについては理解ができたと思いますが、実際に制作していく上で重要となる費用についても触れていきます。

ランディングページの制作費用は基本的にはページ数によって変動します。特殊な例としてセールスなどに特化したものは一般的なランディングページよりも高額になりますが、その分効果は高いです。

今回は短めのランディングページ、一般的な長さのもの、特化型の3パターンの費用を説明していきますので参考にしてください。

短めなランディングページの場合

短めのランディングページとはA4×6枚程度の長さのもので、費用は40万円〜となります。この中にはパソコン用ページ、スマートフォン用ページ、問い合わせフォームの制作費用が含まれているので、少なくとも最低限の成果はあがります。

ただ、ページ数が少ないのでコンテンツの内容も少なくなってしまい、メリットを十分に伝えきれずに終わってしまうでしょう。できればもう少しページ数を増やして一般的な長さのランディングページになるくらいの予算は確保することをおすすめします。

一般的なランディングページの場合

一般的なランディングページは少しページ数が増えてA4×8枚程度費用は70万円〜となります。こちらも費用の中にパソコン・スマホページ、問い合わせフォームの制作が含まれていますし、コンテンツの量としても十分な量になるので成果は申し分ないでしょう。

ただ、記載する内容によってはページ数が増えてしまい、費用が高くなる可能性はあるので、70万円を最低ラインとして見積もるなど多少余裕を見ておくと安心です。

セールスコピー特化型のランディングページの場合

セールスコピー特化型のランディングページは通常の制作に加えてプロのセールスコピーライターがキャッチコピーやコンテンツの内容を執筆し、それらを適切な場所に配置したものを言います。

専門性の高いページに仕上がりますし、コンテンツの量も十分なので一般的なものよりも飛び抜けた成果が期待できます。その分費用は高く100万円〜が一般的な相場です。こちらも費用の中にはパソコン・スマホのページと問い合わせフォームの制作が含まれています。

費用はかさみますが、せっかくランディングページを作るのであれば予算は多めに見積もり、より効果の高いページを制作しましょう。

今回紹介した3つのパターンの費用相場や特徴は以下の表にまとめました。

LPの種類 相場 特徴
短めのLP 40万円〜 ・A4×6枚程度
・PCとスマートフォン用ページ、問い合わせフォーム
一般的なLP 70万円〜 ・A4×8枚程度
・PCとスマートフォン用ページ、問い合わせフォーム
セールスコピー特化型のLP 100万円〜 ・PCとスマートフォン用ページ、問い合わせフォーム
・プロのセールスコピーライターによる執筆と配置

ランディングページの制作費用については以下の記事でも詳しく解説していますので、合わせてチェックしてみてください。

【相場早見表あり】ランディングページ制作の料金と価格相場を解説

不用品買取向けランディングページを制作後に実施したいマーケティング戦略

前述したようにランディングページは制作するだけではサイトへの流入がないので、誰にも見られずに終わってしまいます。そこで広告などのマーケティング戦略を使ってページを広めていかなければいけません。

ここでは一般的なマーケティング手法を紹介しつつ、それが不用品買取向けのランディングページに適しているかについても触れていきます。

リスティング広告

リスティング広告は上記のように検索をした際に一番上に表示される広告形態を指します。これはユーザーの検索したキーワードによって広告が表示されますし、サイトがクリックされなければ広告費用もかからないのでマーケティング手法としては非常におすすめです。

キーワードで広告を表示する相手を選べるので、不用品買取であれば「エリア+品物+買取」などで検索した人を対象とすると成果が出やすくなります。また、どのキーワードだと成約率が高いのかを検証していくと費用対効果も高まり、広告費用が安くなっていくので積極的に活用してみてください。

ディスプレイ広告

ディスプレイ広告は上記のように特定の広告枠に表示する形態です。リスティング広告のような文章だけでなく、写真や動画などを使ったバナーが使えるのでイメージなどを伝える際に使える手法と言えます。

ターゲティングの方法はキーワードによる選定も可能ですし、ユーザーの属性(住んでいるエリアや性別、興味の対象、年齢)などで絞り込むこともできます。こちらもエリアと品物の名称をキーワードにして広告を打つと効果的です。

ディスプレイ広告は表示されるたびに費用が発生しますが、1回あたりの単価は比較的安めに設定されているので、こちらも合わせて活用してみましょう。

リターゲティング広告(バナー広告)

リターゲティング広告はディスプレイ広告のように特定の広告枠にバナーで表示される形態ですが、ターゲットは1度ランディングページを訪問した人になります。一般的には一度商品を購入した人にリピートを促したり、サイトには訪問したものの商品を買わなかった相手に対して再アプローチをする手法です。

ターゲットは前回のサイト訪問時にコンバージョンに至った、至らなかった、特定の期間中に訪問したなどの条件で絞り込みができるので、コンバージョンに至らなかった人をターゲットとしてみましょう。

ただ、この広告を表示するにはサイトに訪問してもらわなければいけないので、まずは他の手法でアクセスを促す必要がある点に注意しましょう。

【厳選ピックアップ】不用品買取向けのランディングページ制作で参考になるサイト3選

ここまででランディングページを制作する大まかな流れや全体像が見えてきたと思いますが、制作する上で実例がある方がイメージもしやすいです。

そこで実際のランディングページの中から今回紹介したポイントを抑えているものを厳選しました。どういって点がポイントなのかも合わせて解説していきますので、ぜひ参考としながらランディングページの制作をしてみてください。

ハウクリ

http://haucri.com/lp/  

このランディングページはコンテンツ紹介で例として取り上げたサイトで、今回紹介した要素の大半を網羅しています。内容的には不用品の回収なので買取とは若干異なりますが、全体的に参考になるのでおすすめです。

ここまでに紹介した以外のポイントでは以下の選ばれる理由に注目をしてみましょう。他社よりも優れているポイントや自社の強みをうまくコンテンツにまとめているので、こうした点も取り入れてみてください。

トータル

http://goemon-group.com/tv/  

これは不用品買取のランディングページで、ファーストビューは不用品買取のページであるとひと目で分かるキャッチコピーが設置されています。また、以下のように買取品のリストを紹介し、視覚的にどんなものが買取可能かをユーザーに伝えている点もポイントです。

さらに代表者の挨拶として事業へのこだわりや情熱を顔写真とともに掲載しているので安心感もあります。今回紹介したコンテンツに入れるべき要素はほぼ網羅されている他、比較的セールスコピー寄りのランディングページとなっているので参考としてみてください。

ecoスマイリー

https://recycle-reuse.jp  

こちらは不用品の買取と回収を行っている業者のランディングページで、ファーストビューには人物の写真にキャッチコピー、実績、問い合わせボタンと今回紹介したポイントが全て含まれています。また、以下のような「業界最安宣言」や「損害賠償保証付」などはユーザーにとって非常に大きなメリットです。

他にも回収品目などをわかりやすく説明することで、初めての人にもわかりやすく、利用しやすい印象を与えています。

ランディングページを制作して情報を的確にユーザーへ伝えよう

今回は不用品買取向けをテーマにランディングページの役割やコンテンツに必要な要素などを解説してきました。ランディングページはコンバージョンへ誘導して売上を上げることが主要な役割ですが、そのためにはメリットを伝えるためのコンテンツが重要です。

また、制作の費用はページ数によっても変わり、安くて40万円以上、セールス特化型のページになると100万円以上は必要になります。制作完了後も広告を使ってマーケティングをする必要があるので、それらも踏まえた上で予算を組み成果の上がるランディングページを作りましょう。

この記事のおさらいポイント

・ランディングページの役割はコンバージョンへの誘導、メリットを伝える、売上向上の3つ
・不用品買取向けランディングページの制作費用は最低40万円以上、特化型は100万円以上
・コンバージョンに繋げるためにはコンテンツに10つの要素を取り入れる
・ランディングページは制作後も広告を使ったマーケティングが必要

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